ありのままの自分を知っていく旅

明月のアトリエ ~私の個性が出る空間~

2022.2月の夢記録より

 

 

 

 

 

 

f:id:a91n52:20220321221857p:image

 

 

 

今回は2月12日(土)に見た夢を書きたいと思います。

 

 

 

この日の夢なんですが..
私は夢を見ているのですが

夢の世界にいない感じがしました。

 

 

 

 

遠くから眺めていたのか?

少し謎が残ります。

 

 

 

では早速ですが...明月の夢の世界へどうぞ。

 

 

 

f:id:a91n52:20220321221842p:image

 

 

 

ある光景が見えた

 

夜 外に大勢の人々が集まっていた

服も正装のようだ

華やかな感じがする

 

これから何か始まるような雰囲気

ワクワクしている人達

 

外は暗いけれど

どこからかライトが当たっているので

人々がいるところは明るい

 

 

皆は何かを持っている

 

片手にグラスやビール瓶

 

なるほど

これからパーティー会場?に行くようだが

各自好きな飲み物を持ったまま移動するらしい

 

皆それぞれ好きなアルコールを片手に

とても嬉しそうだ

 

あれ?

1人だけ すごくたくさん運ぶつもりの人がいる

 

見たことある男性だ


あぁ 舘◯ろしさんだ

これから芸能関係のパーティーでも始まるのかな?


とぼんやり考えながら

その光景を眺めている私

 

 

舘◯ろしさんは

腰にベルトを巻いて

そのベルトに大きな何かを差し込んで

両手で支えている。

鼓笛隊などが持つベルリラの楽器のよう

でもかなり大きく横にも広がっている

 

 

そこには細い棒が何本もぶら下がっていて

その棒の先々には

光に照らされた日本酒が吊り下げられ

キラキラと輝いていた

 

 

 

そうか

たくさんの飲み物を運ぶ時には

あのようにするのかと

私は感心しながら見入っていた

 

だけど

そのパーティー会場までは

エスカレーターに乗って移動するのに

大丈夫なのだろうか

 

 

なぜか山の急斜面に

エスカレーターが設置されていて

そのエスカレーターは

後ろのライトに照らされながら

崖のような斜面を上がっていくようだ

 

気をつけて立っていないと

落ちそうにも見える

 

しかも皆 片手に飲み物を持っているし

グラスを持っている人もいるし

 

 

誰かがふざけて

舘◯ろしさんがぶら下げている日本酒を突いて

揺らそうとしていた

 

舘◯ろしさんは笑いながら

やめてくれ〜といったいったような仕草

 

仲良しなのかな?と思いながら見ている私

突かれてもバランスを崩さなかったので

さすが石◯軍団だから鍛え方が違うのかも

なんて思いながら見ていた

 

 

あ あの人はサザ◯の桑◯さん

突然現れ

誰かと手を取り合いクルリンパをした

場を盛り上げようとしているのかな? 

さすが桑◯さんと思っている私

 

やがてエスカレーターがゆっくり動き出す

 

 

 

気づくと私は上にいた

 

ここでいう上とは

これから皆が登ってくる場所

 

でもそこは

パーティー会場のような感じではなくて

学校の理科室のようだ

 

ずっとこの光景を眺めているが

私の姿は皆には見えていないようだ

 

私は瞬時に行きたい場所に移動もできるみたい

 

そもそもこの夢の世界の中にはいないのかも

 

これからトップの方の挨拶が始まるようで

原稿チェックをしているところを

私は真横で覗き込んでいるけど

誰にも気づがれていない

 

私はきっと違う次元から

こちらの世界を眺めているのかもしれない

 

挨拶をされるトップの方は

この理科室みたいな場所から放送するようだ

 

スピーカで聞こえるようになっているのだろう

 

トップの方は

一見、北大路◯也さんにも似ているけど

北大路◯也さんなのかは良く分からない。

 

原稿は直筆メッセージ

 

そこに書かれていた言葉は

目覚めたあとも記憶に残った部分がある

 

そこには

 

 

ー海寿と満寿の祝いー

 

と書かれてあった

 

 

 

思い出せる限りを書きましたが

この日の夢はとても複雑で

話しが繋がらないシーンも多かったです。

 

 

ただここのシーンがいちばん印象的だったので

記録しました。

 

 

これからパーティーが始まるという雰囲気

華やかな装いで皆が嬉しそう

エスカレーターが登って行くところも

私はなぜか見ていて..


暗闇

 

ライト

 

急斜面にバランスを崩さず立つ人々

 

手にしている飲み物がキラキラと光る

 

これらが

とても幻想的だったことを覚えています。

 

 

 

読んで下さりありがとうございます。

 

 

 

 

 

f:id:a91n52:20220323222626p:image